寄りすぎるということ2

です
一つ回答が出ました
疑問編はこちら

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味方を信じて押す

これが個人的に回答っぽい感じがします
この事象って割とsplitしにくいロールが中心になるかと思いますので、
fioraとか使ってるとあんまりイメージ付かないかもしれません

例えば、チームが押し込まれている時、
一人でtop押す機会があったりします

そういうときに味方が周囲にいなくて視界もない時って、
割と脳死でtier2+1waveくらいまでしか押してなかったんですよね

でもこれって、ちゃんと相手が寄ってこれない根拠があるならば、
中央くらいまで押せる案件で、CS20くらい食える案件なんですよね
大き目のウェーブが押し戻されたとき、どれくらい押し返すかは
意識したほうがいい感じがします

勝っている時も押せるだけ押す方がテンポが上がりますが、
割と視界取らないと怖いので、視界取って押すという感じで
特段意識に変更はしなくても良さそうな感じはしますね

 

原点に戻る

マップの確認頻度が増えてくると、
「戦闘の兆候」に対して敏感になります

ただ、ちゃんと押して利益がある戦闘だけ取るようにしないと
恐らく大事なところで点が取れない、ジリ貧な感じなのでは?と思ってます

上記のもそれで、押してる間に味方がinvadeして死ぬとか怖くて
つい1waveだけ押してgroupしがちだったんですが、
そういうところを割り切ってプレイしないといけなさそうな空気があります

 

おわりに

配点の高いところは寄る。
低いところは見捨てて配点を上げる行動をする。

基本ではあるのですが、やっぱり意識しないと適当になって
いつの間にか負けていたりしますね

やってない期間があると気付くというのはまさに放置効果ですね
きっとすぐ元に戻るので、こうして記述しておくことで後々いいことがあるのです

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